湯川潮音さんの「裸の王様」。作詞は潮音さんで、作曲はくるりの岸田繁さん。
吟遊詩人と言われた70′Sのイギリスのダンカン・ブラウンを思い浮かべてしまった。
この曲が入っているアルバムはお勧めです。
どちらも大好きな曲です。
湯川潮音さんの「裸の王様」。作詞は潮音さんで、作曲はくるりの岸田繁さん。
吟遊詩人と言われた70′Sのイギリスのダンカン・ブラウンを思い浮かべてしまった。
この曲が入っているアルバムはお勧めです。
どちらも大好きな曲です。
XTCの”Scissor Man“はHeinrich Hoffmannの”Der Struwwelpeter”って絵本から来ているそうです。

この本は1845年にドイツで出版されたそうで、子供のしつけ用に書かれたもので、表紙の絵の人は、あたまや指先からオーラを出しているのではなくて、”爪伸び放題であたまモジャモジャの汚いやつ”だそうです。
その中で”Scissor Man”が出てくるお話は…
“The Story of Little Suck-a-Thumb”
親指しゃぶりの癖がある、子供の名前はConradちゃん
お母さんの留守の時、ついつい指をしゃぶっちゃう…
そしたら長い赤い足、大きなはさみの仕立て屋さん(Scissor Man)
突然走って現れた、子供を見つけて斬りつけた…
「チョッキン、チョッキン、チョッキン」
かわいそうなConradちゃん、両手の親指なくなった…
とゆー残酷なオチのお話。
Andyさんは、子供の頃に読まされたんでしょうか。それとも英国やヨーロッパでは一般的な絵本なのかなぁ。
XTCの歌の中でチョッキンされているのは、だーれだ。
Der Struwwelpeter マークトウェイン英訳版!
by Robert Godwin-JonesさんVirginia Commonwealth University.
絵と文が全部読めるみたい。おもしろい!
このサイトのThe Story of Little Suck-a-Thumbを参照して意訳させて頂きました。絵も。
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以前のサイトで公開してたものを、再掲載しました。
XTCの新譜はもう聞けそうにないので、わたしはひとり悲しんでいます。。

アルゴ探検隊の大冒険
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』アルゴ探検隊の大冒険(原題 Jason and the Argonauts )は、1963年のイギリス・アメリカの特撮映画。特撮の巨匠レイ・ハリーハウゼンの最高傑作。ギリシア神話のイアソン率いるアルゴ船探検隊(アルゴナウタイ)の冒険を描いたもの。
あらすじ
古代テッサリアの王子イアソンは、滅ぼされた王国の繁栄を取り戻すために、神の贈り物である「黄金の毛皮」を獲得しようと思い立ち、ヘラクレスなどギリシア中の勇者たちを招集して、帆船「アルゴ号」で航海に出る。旅の間に、青銅の巨人タロス、怪鳥、吠える岩、7本の首を持つ竜ヒュドラ、骸骨剣士などの怪物や困難に出くわすが、オリュンポス十二神の一柱である神々の女王ヘラの助けにより難を逃れる。美しい女性メデイアを助けたイアソンら一行は、毛皮のある目的地コルキスに着き、毛皮を守るコルキス王に近づくが・・・。アルゴ探検隊の大冒険 - Wikipedia
アルゴナウタイ – Wikipedia
探検隊は黄金の毛皮を求めて黒海東端のコルキス王国へと向かったそうだ。
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以前のブログで書いた(06/02/17)記事の再録です。
Fleet Foxes – Blue Ridge Mountains – A Take Away Show
へんな天気だ。:)
ナマあったかい
YouTubeってリストでプレイリストが作れるの知らなかった。日本のフォークっぽい曲のプレイリストをつくってみました。