Archive for 1月, 2010

木村和司

1月 23rd, 2010

わしがなんとかしちゃるTシャツ!

XREA & CORESERVER の cron と WordPress の wp-cron

1月 22nd, 2010

hiromasa.another :o ) » Blog Archive » XREA & CORESERVER の cron と WordPress の wp-cron.

へー、WordPressには疑似cronが動いているそうで、2時間に1度くらいの処理なら、余裕でやってくれるみたいだ。べつにそんなに律儀でなくてもいいからなあ。今は海外のフリーのcronサーバーでやっているんだけど、でもめんどくさいのは嫌だな。でもただだから。我慢しなくちゃ。しかし、WordPressを動かしているけれどまったく問題なく動くなあ。toyparkさんありがとうございます。

横断検索「想」で古書店580万冊の在庫情報が検索可能に – ITmedia News

1月 22nd, 2010

横断検索「想」で古書店580万冊の在庫情報が検索可能に
複数のデータベースを横断的に検索するNIIの「想」の検索対象に、古書店の在庫情報580万冊が加わった。

2009年05月21日 19時51分 更新

photo 「想−IMAGINE Book Search」

国立情報学研究所(NII)は5月21日、書籍データベースやWikipediaなど複数の情報源を横断検索できる「想−IMAGINE Book Search」の検索対象に、古書店が持つ在庫情報580万冊分が加わったと発表した。

引用元: 横断検索「想」で古書店580万冊の在庫情報が検索可能に – ITmedia News.

WordPress Theme Shop » Free Themes

1月 22nd, 2010

WordPress Theme Shop » Free Themes.

WordPressのよさげなスキームがあった!

もじゃもじゃペーター

1月 22nd, 2010

XTCの”Scissor Man“はHeinrich Hoffmannの”Der Struwwelpeter”って絵本から来ているそうです。

この本は1845年にドイツで出版されたそうで、子供のしつけ用に書かれたもので、表紙の絵の人は、あたまや指先からオーラを出しているのではなくて、”爪伸び放題であたまモジャモジャの汚いやつ”だそうです。
その中で”Scissor Man”が出てくるお話は…

“The Story of Little Suck-a-Thumb”

親指しゃぶりの癖がある、子供の名前はConradちゃん
お母さんの留守の時、ついつい指をしゃぶっちゃう…
そしたら長い赤い足、大きなはさみの仕立て屋さん(Scissor Man)
突然走って現れた、子供を見つけて斬りつけた…


「チョッキン、チョッキン、チョッキン」
かわいそうなConradちゃん、両手の親指なくなった…

とゆー残酷なオチのお話。
Andyさんは、子供の頃に読まされたんでしょうか。それとも英国やヨーロッパでは一般的な絵本なのかなぁ。
XTCの歌の中でチョッキンされているのは、だーれだ。


Der Struwwelpeter もじゃもじゃペーター
by 絵本がいっぱい!Ehon Houseさん

Der Struwwelpeter マークトウェイン英訳版!
by Robert Godwin-JonesさんVirginia Commonwealth University.
絵と文が全部読めるみたい。おもしろい!
このサイトのThe Story of Little Suck-a-Thumbを参照して意訳させて頂きました。絵も。

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以前のサイトで公開してたものを、再掲載しました。

The Last Balloon

1月 22nd, 2010


Chalkhillsのページで知ったのですが、XTCの”The Last Balloon“に出てくる、”Balloon”は近代のフランス人発明家のモンゴルフィエ兄弟が考案した熱気球をイメージしているそうで、ハープシコードもその熱気球のイメージから連想されて伴奏に使われていることを知りました。私は空に昇るフーセンを人間にたとえて、悪行を捨てて上昇していく東洋思想的な解脱の曲なのかなと思っていました。
熱気球に乗り込む際に選別員みたいな人がいて、”貴方は男性(menfork)…武器を降ろしなさい”、”貴女は女性…宝石と毛皮を降ろしなさい”と歌われて、そして最後の乗船者の子供達には、”お乗りなさい まだ無垢なうちに… 高い所へ登りなさい”と歌われていく。そして、今までの悪行の為に気球の高度が落ちてきた時?に、子供たちに手を離して我々を落とせと命令する…大人達(氏族か支配者階級の人達限定なのかな…)が砂粒みたいに気球からパラパラと落ちていくイメージを思い浮かべてしまって、最後のAndyのボーカルは空中から落ちていくときの悲鳴みたいに聞こえました。空中から落とされているのか、乗船の際の選定で落とされているか良く分からないのですが、ヨーロッパ(ゲルマン?)的な選民と移民みたいな‥曲なのかな…
ずいぶん具体的な内容だったのが分かって、陰鬱な曲調は彼らに対するレクイエム(鎮魂歌)なのだろうかと思っております。
歌詞は私の解釈による意訳です…ライナー無くしてしまったので。すいません。原文歌詞はここにあります。写真はWkipediaのものを使用させて頂いています。
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以前に書いたブログの再録です。(06/04/06)

XTCの新譜はもう聞けそうにないので、わたしはひとり悲しんでいます。。

JASON AND THE ARGONAUTS

1月 22nd, 2010


JASON AND THE ARGONAUTS




XTCの2枚組み名盤English SettlementのA面のラストを飾ったこの曲、タイトルは詞の内容からハリーハウゼンの映画から来ていると思われる。ハリーハウゼンといえばシンドバットとかのグロテスクな人形アニメーションで有名なあの人で、特にこの映画がベストにあげられることが多いよう。#何回か見られる機会があったのだが見逃してしまっているので残念。
XTCのこの時期の詩はまだシニカルな内容が多く、「黄金の毛皮なんてないんじゃないの。There may be no golden fleece.」って歌われている。Andyから見ると現代の浪費社会にどっぷり浸かっている人達は、ハリーハウゼンの映画に出てくるバケモノにみたいにグロテスクに見えたんだろう。
4人の演奏が素晴らしく、AndyのアコギのリズムギターにDaveのエレキ12弦ギターがサウンドを作り、Colinのツボを押さえたBassとTerryのバケツをひっくり返したみたいな荒海を思わせるDrumが絡む。ミニマルっぽい中盤の演奏が大好きで、何回も何回も何回も聴きました。



アルゴ探検隊の大冒険
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

アルゴ探検隊の大冒険(原題 Jason and the Argonauts )は、1963年のイギリス・アメリカの特撮映画。特撮の巨匠レイ・ハリーハウゼンの最高傑作。ギリシア神話のイアソン率いるアルゴ船探検隊(アルゴナウタイ)の冒険を描いたもの。

あらすじ
古代テッサリアの王子イアソンは、滅ぼされた王国の繁栄を取り戻すために、神の贈り物である「黄金の毛皮」を獲得しようと思い立ち、ヘラクレスなどギリシア中の勇者たちを招集して、帆船「アルゴ号」で航海に出る。旅の間に、青銅の巨人タロス、怪鳥、吠える岩、7本の首を持つ竜ヒュドラ、骸骨剣士などの怪物や困難に出くわすが、オリュンポス十二神の一柱である神々の女王ヘラの助けにより難を逃れる。美しい女性メデイアを助けたイアソンら一行は、毛皮のある目的地コルキスに着き、毛皮を守るコルキス王に近づくが・・・。

アルゴ探検隊の大冒険 - Wikipedia
アルゴナウタイ – Wikipedia

探検隊は黄金の毛皮を求めて黒海東端のコルキス王国へと向かったそうだ。

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以前のブログで書いた(06/02/17)記事の再録です。

屈斜路湖

1月 22nd, 2010

Hokkaido

屈斜路湖、夕方。
すばらしい体験ができた北海道旅行にて。また、ゆきたい。

Firefoxの新バージョンが…

1月 22nd, 2010

次世代ブラウザ Firefox – 高速・安全・カスタマイズ自在な無料ブラウザ.

新しいFirefox3.6がでたのでインストールしてみたけど、わたしがよく使うアドオンがほとんど使えない。。。バージョンダウンしなきゃ… orz

以前のバージョンの Firefox をインストールするには.

縄文生まれの土偶、愛称募集 中野市立博物館

1月 22nd, 2010

縄文生まれの土偶、愛称募集 中野市立博物館
関連ページ:話題のトピックス一覧中野市
(2010年1月20日)

中野市立博物館は、同市大俣の姥ケ沢(うばがさわ)遺跡で出土した縄文時代中期の土偶(市指定有形文化財)の愛称を募集している。従来はただ「土偶」という名称だけ。市の文化財のシンボルとして、もっと身近に感じてもらえるように計画した。募集期間は3月31日まで。

土偶は昨秋、英国の大英博物館で開かれた「土偶展」に出品。現在は、東京国立博物館で2月21日まで開いている「国宝土偶展」に出展されている。中野市立博物館には4月以降に戻り、展示される予定だ。

土偶は高さ約19センチ、幅約13センチ。両腕を水平に広げ、丸い顔面と長い胴に短い足が付いている「有脚立体土偶」と呼ばれる形。おなかが少し膨らんでいることから、妊娠した女性像と考えられている。

1人何点でも応募できる。愛称は漢字か平仮名、片仮名、ローマ字に限る。専用の応募用紙に愛称と命名の理由、住所、氏名、連絡先を記入して市役所本庁舎や豊田支所、博物館、公民館などに設置した応募箱に投かんする。上位10点を選び、学識経験者らでつくる「中野市立博物館協議会」で決定する。

問い合わせは同市立博物館(電話0269・22・2005)へ。

(提供:信濃毎日新聞)
引用元: 縄文生まれの土偶、愛称募集 中野市立博物館 | トピックス | 信州Liveon – 信州生活をもっと楽しく!長野県のイベント情報や話題が満載のサイト!.